ヒデミック学習ビジョン研究所のトレーニングは、視力回復・スポーツ・プロテスト対策・認知症予防・リハビリなどに効果を発揮します。

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お子様の眼と脳を強くする!

ヒデミックのトレーニングは、ゲームやテレビで視力が低下しているお子様たちの眼チカラを回復し、学習の能力と効果を上げるうえでも有効です。 眼の機能が低下しているために黒板の字が見えない、教科書を読むのが遅い、文章を書くと誤字・脱字が多いといったお子様もいらっしゃいます。

ヒデミックのトレーニングで眼チカラをアップさせ、眼で見て、脳で判断し、体で反応する連携スピードを速くすることによって、学習においても成果を上げることができます。


お子様の可能性を最大限に引き出す英才教育



ヒデミックのトレーニングは、バランスよく眼、心、カラダ、脳をトレーニングして、お子さんの可能性を最大限に引き出す英才教育プログラムです。

障害をもつお子さんのための学習支援



学習障害や発達障害のお子さんの勉強・生活について、悩んでいらっしゃいませんか?
「本人の心構えが悪い」「親のしつけが悪い」といった世間からの誤解に悩んでいる保護者の方は少なくありません。主に左脳で理解させる従来の学習法では、本来もっている脳力を伸ばせないお子さんもいるのです。
しかし、ひとりひとり適切に対処してあげれば、問題を克服して才能を伸ばせる可能性があります。

【ADHDを乗り越えて〜Y君の場合】

Y君との出会いは、幼稚園・年中の夏休みのことでした。お友達とのかかわりもうまくいかず、集団生活にもなじめないY君は「ADHD注意欠陥多動障害」と診断され、Y君のお母さんはわらをもつかむ思いでヒデミックにいらっしゃいました。

はじめて会ったY君は10秒もいすに座っていられませんでしたが、その日から週1回、Y君との楽しい1時間の授業が始まったのです。まず私が実戦したのは、眼で見てカラダで反応する脳活性集中トレーニングです。Y君は左脳で理解させようとすると、脳の中でイヤ! というサインが出て動きまわってしまいます。それなので、さまざまな教材や手法を用意してY君が興味をもてるものを見つけ出し、個人プログラムを作成しました。

理解するということが不得意でも、右脳トレーニングによって映像として「ひらがな・かたかな・漢字」を記憶することができたY君。この方法は遊びのように楽しかったようで大変集中してくれました。そして、2年後には、漢字検定を受けるまでに成長してくれたのです。

その他にも、Y君は計算力や音読の能力も伸ばし、色の3原色から無限の色を自分で作り出して描く絵画トレーニングでも、ピカソも顔負けのすばらしい色彩を作り出して素敵な絵を描いてくれました。このように、どんなお子さんでも脳には無限の可能性があり、適切な刺激を与えれば才能を開花させてくれるのです。

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